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	<title>お知らせ</title>
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	<description>一期一会皆様との出会いを笑顔に変えていけるように今日も精一杯</description>
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		<title>ラミです㉑</title>
		<link>https://www.mariage8116.com/news/570</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[S10312191000001]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 11 Feb 2024 22:16:29 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
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					<description><![CDATA[こんにちは、ラミです。今回は「一家団欒」「家族とは」をお伝えさせて頂きます。私の育った環境では「一家団欒」が欠けていて、それを欠けて育ってしまったので「家族」と言う意味がわかりませんでした。それにより間違った考え方捉え方 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[こんにちは、ラミです。今回は「一家団欒」「家族とは」をお伝えさせて頂きます。私の育った環境では「一家団欒」が欠けていて、それを欠けて育ってしまったので「家族」と言う意味がわかりませんでした。それにより間違った考え方捉え方をしてしまったのだとやっと理解し習得できました。まさしく「家族とは何？」の部分が私の育った環境は家族ではなかったのです。家族とは、ネットで検索してみると「一家団欒」がでてきました。さらに、「一家団欒」とは、&#8221;家族が一堂に集まって仲良く話をしながら楽しく一時を過ごすこと&#8221;とも出てきました。家族が一堂に集まる→育った当時の家は、両親は自営業を営んでいたので、事務所と住まいが一緒になっていました。そのため、家に個人の部屋はなく居間にいるしかなかったので、一つの部屋に集まっていたと言えば集まっていました。仲良く話をする→毎晩お酒を飲む酒乱の実父、それに耐える実母、酒を飲んだ父に逆らうな、口答えするなと言う母の言葉を忠実に守る私と兄弟。学校から帰宅するのが苦痛でした。楽しく一時を過ごす→そんな環境下で楽しいはずがありません。私たち兄弟も小学生高学年や中学生になれば口答えと言うか、毎晩酒を飲まれてはイヤになる。だから「いい加減にして」と発したこともある。その度に「誰のお陰でメシが食えると思ってるんだ」と酒乱の父。この環境が私の当たり前になっていた。しかし、今は少しずつ学びを得て私自身知識が増えできました。そんな中、先日、カナリヤの誕生日がありました。今まで、私と主人で一つ。カナリヤのお姉ちゃんで一つとプレゼントを渡していました。今回はどうするか主人に話をすると主人は「個人で渡したい」とのことで初めて家族1人ずつカナリヤに誕生日プレゼントを渡すことになりました。誕生日当日、家族からプレゼントを受け取り中身を見てパァ〜と喜びの笑みをするカナリヤ。そのプレゼントを中心に家族の会話が次々と飛び交いました。何度もこう言う場面はありました。しかし、今までこう言うのが「一家団欒」とか「家族」とかなんだと本当の意味を理解できていなかったので、私の中にスッーと入ってきませんでした。ですが、今回初めて私の心に暖かい火が灯したような気持ちになり、自然と私も心から笑顔になり「嬉しい」と言う感情が込み上げてきました。そして、私の目にはその場の空気が暖かさで覆われているかのように見えました。その瞬間「これか！これが家族の一家団欒なんだ」と確信しました。本当に「一家団欒」と言う言葉の意味の通りになりました。51歳と言う年齢になってやっと家族とか一家団欒の意味を習得できました。しかし、まだまだ諦めずにこれからも「理解」「習得」し続けます。ここまで読んで頂きありがとうございました。ご参考にいて頂ければ幸いです。]]></content:encoded>
					
		
		
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		<item>
		<title>ラミです⑳</title>
		<link>https://www.mariage8116.com/news/567</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[S10312191000001]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 10 Feb 2024 04:45:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
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					<description><![CDATA[こんにちは、ラミです。かなり遅くなってしまいましたが、本年もどうぞよろしくお願いいたします。昨年は「未来思考」を心掛けました。また、たくさんの気づきもありその都度ひとつひとつ改善しました。お陰様で負の言葉を発することなく [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[こんにちは、ラミです。かなり遅くなってしまいましたが、本年もどうぞよろしくお願いいたします。昨年は「未来思考」を心掛けました。また、たくさんの気づきもありその都度ひとつひとつ改善しました。お陰様で負の言葉を発することなく、何かあった場合「なんでもやってみよう」を心がけ日々向上することができた1年でした。そして、今年はさらに飛躍をするために「何事にも挑戦」を目標にします。もう50を過ぎたのだからゆっくりすれば？と思う人もいるかもしれません。ですが、私は「何もしないと私自身何も成長しない。成長できない。」と言う考え方を学び習得したと思ってます。また、「生きている限り死ぬまで勉強！」とも言います。人生80年生きるとして残り30年弱「最後に花を咲かせてみたい」と言う気持ちになりました。まだ、私に何ができるのか模索中ですが、今年はやりたいことを見つけ挑戦し習得します。ここまで、読んで頂きありがとうございます。ご参考にして頂ければ幸いです。]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
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		<title>カナリヤです㊿</title>
		<link>https://www.mariage8116.com/news/565</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[S10312191000001]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 03 Jan 2024 01:21:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
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					<description><![CDATA[こんにちは、カナリヤです。 2024年になり、新しい1年がスタートしました。 2023年もありがとうございました。 今回は、去年の反省と今年の目標を書きたいと思います。 私にとっての2023年は、高校2年生になって、クラ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[こんにちは、カナリヤです。
2024年になり、新しい1年がスタートしました。
2023年もありがとうございました。
今回は、去年の反省と今年の目標を書きたいと思います。
私にとっての2023年は、高校2年生になって、クラス替えがあり、コミュニケーションの大切さを学んだ1年でした。
高校1年生の時に出来た友達2人と同じクラスになれて、その友達2人とは1年生の時よりも、もっとコミュニケーションをとれました。しかし、その2人以外の子は、顔見知りの子もいましたが、初めて同じクラスになる子がほとんどです。
だからこそ、新しいクラスになった直後の挨拶やコミュニケーションが大切だと分かっていたのですが、高校生活を1年間過ごしているので、既にグループになっている部分もありました。
だからか、私自身声をかけにくく、あまりコミュニケーションをとれませんでした。
しかし、2023年は学校行事も例年通り行えたため、その行事を通して、高校1年生の時からの友達以外の同じクラスの子ともコミュニケーションをとれるようになりました。
また、私にとっての2023年は、自分の改善すべきところを認められないから、心から自分の良くないところを改善したいと思えなかったことに気づいた年でもありました。
自分の前に、自分の良くないところを写してくれている鏡が現れても、それを自分の鏡だと認められなかったり、何か問題が起きた時、&#8221;これは何を教えてくれてるのかな&#8221;と考えられず、イライラしてしまったり。
しかし、そうやってイライラしたすぐ後に、&#8221;いいや、イライラするんじゃなくて、これは何を教えてくれてるのかなって考えるんだ&#8221;と毎回気付きます。
ですが、自分の欠点を認められないため、その度にネガティブ思考がはたらき、改善の方向ではなく、&#8221;あぁ、またイライラしちゃった&#8221;などと、自己嫌悪に向かってしまっていました。
その他にも、2023年は、ネガティブ思考が大きくはたらいて、浮き沈みが激しく、心からその時その時を楽しむことが出来なかったこともありました。
そのため2024年は、2023年の反省を活かして、初対面の人にも挨拶をして、コミュニケーションをとりたいと思います。
また、自分の欠点を心から認められるように、その日あった出来事や、その出来事に対しての自分の素直な気持ちを、家族やまりあ〜じゅの先生に話したいと思います。
そして、自分の良くないところを改善して、理想の自分に進んでいきたいと思います。
浮き沈みが激しいということは、その時の自分の気持ちを素直に話して、自分の気持ちを私自身が認めることの他に、自分で自分を褒めることで改善できるのではないかと思いました。
自分で自分を褒めれば、自分が褒めた部分の自分を認めることが出来ます。
そうすれば、たとえネガティブ思考がはたらいても、&#8221;自分はこんなことが出来た&#8221;と前向きな思考に転換出来ると私は思います。
そのため、私は&#8221;挨拶を始めとしたコミュニケーションをとる&#8221;、&#8221;その日の出来事や自分の気持ちを素直に話す&#8221;、&#8221;自分で自分を褒める&#8221;ということを2024年の目標にします。
また2024年に限らず、これから先ずっと、感謝を忘れずに生活していきたいと思います。
ここまで読んで頂き、ありがとうございました。
少しでも、読んで下さった方の力になれれば光栄です。
最後になりましたが、2024年もよろしくお願い致します。]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ラミです⑲</title>
		<link>https://www.mariage8116.com/news/563</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[S10312191000001]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 05 Dec 2023 12:45:06 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
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					<description><![CDATA[こんにちは、ラミです。今回は振り返りをさせて頂ければと思います。まりあ〜じゅの先生のところに相談に行って、先日、丸４年になりました。私とカナリヤはその日を「ラミとカナリヤになった日」と「この4年を振り返りプチお祝いをしよ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[こんにちは、ラミです。今回は振り返りをさせて頂ければと思います。まりあ〜じゅの先生のところに相談に行って、先日、丸４年になりました。私とカナリヤはその日を「ラミとカナリヤになった日」と「この4年を振り返りプチお祝いをしよう」と何日か前から話していました。そして、その日の朝、私はカナリヤに「今晩は、ケーキ買ってお祝いね」と言い、駅まで送りました。駅から帰宅してカナリヤのお姉ちゃんと朝ごはんを食べてしばらくしたら、カナリヤから「忘れ物した」と連絡が来ました。その日はパートもあり、今から学校まで届けに行けばなんとか間に合う！と即判断し、朝ごはん途中ですぐに忘れ物を持って学校に向かいました。無事カナリヤに忘れ物を届け、すぐに帰りました。その帰り道を運転しながら色々考えていました。忘れ物を届けた時のカナリヤの申し訳なさそうな表情と届けてくれてありがとうと言う安心した表情。4年前の今日はカナリヤは不登校中でまりあ〜じゅの先生のところに初めて行って、どうしようかと悩んでいたのに4年後の今日は学校に忘れ物を届けに行った。4年後に学校に忘れ物を届けに行くなんて4年前には考えもしなかったし考えられなかったなぁ〜と振り返っていました。なんだかんだ一人で振り返りながら私は学校に忘れ物を届けられる嬉しさを実感しました。そして、やっと「母親って言うのは常に子供のために家族のためにと言う心を気持ちを持っているんだ〜」と心から気づきました。そして、帰宅するとお姉ちゃんは、仕事に出掛けていなかったのですが、私の食べかけの朝ごはんにラップをかけて部屋を整えてくれていました。カナリヤの忘れ物で朝からバタバタしましたが、学校に登校しているからこそできる忘れ物を届ける嬉しさと、お姉ちゃんの優しさに気づき私の心はホッコリしました。今までお姉ちゃんの時もカナリヤの時も忘れ物を届けなかったわけではないのですが、カナリヤの不登校で当たり前のことが当たり前でなくなる経験をしたので、今回の忘れ物は私にたくさんの気づきをもたらせてくれました。その日の夕方、駅にカナリヤを迎えに行くとカナリヤは車に乗るなり「ありがとう」と言ってお詫びのチョコを買って来てくれました。そして、カナリヤは今後忘れ物をしないようにカナリヤなりに対策を考えていました。まりあ〜じゅの先生にもこの事を報告しました。「4年前には4年後の今日のことを想像できなかったよね〜けど、学校行ってないと忘れ物もないんだから朝から届けて大変だったけど良かったね」と私の思ったことと同じようなことをおっしゃって下さいました。まだまだ日々精進中ですが、これからも前へ上へ向上します。ここまで読んで頂きありがとうございました。ご参考にして頂ければ幸いです。]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ラミです⑱</title>
		<link>https://www.mariage8116.com/news/561</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[S10312191000001]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 20 Oct 2023 00:13:48 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
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					<description><![CDATA[こんにちは、ラミです。今回は、「親の間違った考え方により子供は間違った潜在意識に染まってしまう」をお伝えさせて頂きます。私はある知り合いの人を介してAさんと会いました。それから少しずつAさんと顔を合わせる機会があり、会話 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[こんにちは、ラミです。今回は、「親の間違った考え方により子供は間違った潜在意識に染まってしまう」をお伝えさせて頂きます。私はある知り合いの人を介してAさんと会いました。それから少しずつAさんと顔を合わせる機会があり、会話をするようになりました。初めの頃は世間話などでした。しばらくすると少しずつ「あれ？」と何か違和感を感じました。そこで一つ気づいたことは「あれ？Aさんって図々しいのかなぁ？けど、Aさんを図々しいって思うことは私自身もそれを持ってるから改善してねってことかなぁ？」と言うことでした。それから、少し経ってから今度は「あれ？Aさんって図々しいって言うか〜なんだろう？これは、何を教えてくれてるのかなぁ？」と再度違和感を感じました。その時、まりあ〜じゅの先生が何度も発している言葉を思い出しました。それは、「目先のお金で判断しない。お金にもならないことでもコツコツやる。陰徳の木を育てる。ゴミ拾いでもいいんだよ、そのコツコツの奉仕の心が行為があとで大きく返ってくるから」と言う言葉でした。Aさんは、モノをもらうことはできますが、ただ、それだけなんだと思いました。無意識の三角形の天辺の5%の顕在意識は、今実際に目に見えていることで、95%の潜在意識は、目に見えないことです。Aさんは、95%の潜在意識の中に「お金にもならないことをしてもしょうがない。」「もらえるモノはもらっとけ」と言う考え方捉え方を所持しているんだと思いました。そして、そのAさんの95%の潜在意識にその考え方捉え方を所持させたのは、Aさんの親、家庭環境なのだと思いました。陰徳の木を潜在意識に備わっていたらAさんはこのような行動などしないと思います。今回、Aさんと知り合ったことは、私に「ちゃんと子育てするんだぞ。陰徳の木を子どもの潜在意識の中に入れるように親が陰徳の話をして陰徳の行動を見せろよ」と言われているのだと思いました。奉仕の心、謙虚、感謝を私自身も忘れず娘たちにも伝えて行こうと思いました。ここまで読んで頂きありがとうございます。ご参考にして頂ければ幸いです。]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ラミです⑰</title>
		<link>https://www.mariage8116.com/news/559</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[S10312191000001]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 20 Sep 2023 01:40:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
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					<description><![CDATA[こんにちは、ラミです。今回は「自分が変われば相手も変わる」をお伝えさせて頂きます。これは、まりあ〜じゅの先生にカウンセリングをして頂いた際に、何度も言われて来た言葉です。また「自分は変わらず相手を変えようとするからトラブ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[こんにちは、ラミです。今回は「自分が変われば相手も変わる」をお伝えさせて頂きます。これは、まりあ〜じゅの先生にカウンセリングをして頂いた際に、何度も言われて来た言葉です。また「自分は変わらず相手を変えようとするからトラブルも起きる。相手を変えようとせず、まず自分を変えてみよう。自分が変われば相手も変わる」と言うものが現実になりました。(現実になるまで3年かかりました)それは、私の間違いの一つである「自分を1番に考え家族のことは2番目に考える」ことです。私も主人も自分を1番に考え家族を2番目に考えていました。その考え方が間違いだと私は気づき家族を1番に考え、行動、発言するようにしました。その私の行動、発言を3年間耳にすることにより主人の潜在意識の塗り替えができたのか先日初めて主人の口から「家族が1番だからコロナがまた流行り出したから出かけるの止めとくわ」と発し、もともとあった予定をキャンセルしました。主人は会社の人、数名と同じ趣味がありその趣味の集まりの予定を入れていました。その言葉を聞いた時は凄くびっくりもしましたが凄く嬉しかったです。そして、「これだ〜」と、私の身体にスッと入って来ました。間違った考え方を改善し正しくすれば、ちゃんと正しく物事が動き相手の間違った考え方でお互いに言い争うこともないのだと再確認できました。日々少しずつ3年かかりましたが、たくさんの学びも得られ、自分も少し自信がつきました。これからも引き続き間違った考え方捉え方の改善をしていきます。ここまで読んで頂きありがとうございます。ご参考にしていただければ幸いです。]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>カナリヤです㊾</title>
		<link>https://www.mariage8116.com/news/557</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[S10312191000001]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 06 Aug 2023 10:12:51 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
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					<description><![CDATA[こんにちは、カナリヤです。 今回は、私のコメントを掲載させて頂きます。 先日、1人で家にいた時に、私は初めてクッキーを作りました。 しかし、どうにも上手くできず、失敗してしまいました。 &#8220;食材に申し訳ないこと [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[こんにちは、カナリヤです。
今回は、私のコメントを掲載させて頂きます。
先日、1人で家にいた時に、私は初めてクッキーを作りました。
しかし、どうにも上手くできず、失敗してしまいました。
&#8220;食材に申し訳ないことをしてしまった&#8221;と思いながら、そのことを仕事から帰ってきた母に伝えました。
すると、母は、｢初めて作ったんだから、失敗することもあるよ。でも、失敗は経験になる。だから、今回クッキーを作って、クッキー作りの練習ができたから、今日の失敗も経験になる。食材にはごめんなさいして、今度必ずいい物を作るね、経験させてくれてありがとうって言おう｣と言ってくれました。
ですが、私はその母の言葉を受け入れることが出来ませんでした。
&#8220;食材にごめんなさいしても、やっぱり申し訳ないな&#8221;、&#8221;クッキー作り失敗して、嫌われないかな&#8221;、&#8221;そもそも失敗ってしていいものなのかな？&#8221;と色々な不安や心配が頭をよぎってしまったからです。
その後、1時間ほど経ってもその不安達は拭えず、思い切って私はその不安達を母に話してみました。
そうすると、母は｢嫌いになんてならない。さっきも話したけど、失敗は経験になる。だから、失敗はしていいんだよ｣と言いました。
その言葉を聞いた時に、今までいた不安達が少しだけ軽くなりました。
そして、それと同時に、&#8221;これは言っていいのかな&#8221;、&#8221;これは言わない方がいいのかもしれないな&#8221;と、自分で自分の思いを素直に伝えることをブロックしていたことに気付きました。
でも、本当に素直に話していいのかと思った私は、また母に聞きました。
｢自分の不安とか思いを素直に言っていいの？何回も聞いていいの？｣
その私の言葉を聞いた母は、｢それを話して欲しい｣と言いました。
それを聞いて私は、&#8221;自分の悩みや不安を誰かに言っていい&#8221;、&#8221;もし、また自分の思いを自分でブロックしそうになったら、そのことも全部素直に話していい&#8221;、&#8221;自分の中で処理しきれないことも相談していい&#8221;という事に気付けました。
そして、それらを話すことにより、それらは不安や悩みではなく&#8221;成功&#8221;の道標になるのだとも気付けました。
クッキーを失敗したことにより、こんなにもたくさんのことに気づくことが出来ました。
これからも、失敗は経験として捉え、成功への鍵にしていきたいと思います。
また、自分の悩みや不安も素直に話していきたいと思います。
自分の思いを話していいのかとまた不安に思ったりした時にも、そのことを素直に伝えたいと思います。
最後に、ここまで読んで頂き、ありがとうございました。
読んで下さった方の力に少しでもなれれば光栄です。
長文、失礼致しました。]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>カナリヤです㊽</title>
		<link>https://www.mariage8116.com/news/553</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[S10312191000001]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 29 Jul 2023 23:07:21 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.mariage8116.com/?p=553</guid>

					<description><![CDATA[こんにちは、カナリヤです。 今回は、私のコメントを掲載させて頂きます。 ここ最近、私の中で&#8221;人の目を気にする&#8221;や&#8221;良い人と思われたい&#8221;と考えることが多く、それによる不安など [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[こんにちは、カナリヤです。
今回は、私のコメントを掲載させて頂きます。
ここ最近、私の中で&#8221;人の目を気にする&#8221;や&#8221;良い人と思われたい&#8221;と考えることが多く、それによる不安などが生じていました。
しかし、そんな中で、ありがたいことに私は2人の友達と一緒に遊びに行きました。
ですが、遊んでいる時にも、&#8221;友達2人は私と一緒で楽しいのかな&#8221;、&#8221;こういう私でいいのかな&#8221;、&#8221;友達2人に嫌われたくないな&#8221;などと、人の目を気にしてしまいました。
そのため、とても楽しかったのですが、不安もありました。
ですが、ふと遊んでいる時に2人の楽しそうな顔を見て、&#8221;友達2人が楽しそうで私も嬉しい&#8221;、&#8221;友達2人が笑顔なら何でもいい&#8221;と思いました。
それと同時に、前回カナリヤで掲載した&#8221;自分らしく、幸せで楽しい生活を過ごしていいんだよ&#8221;というまりあーじゅの先生の言葉を思い出しました。
そして、あることに気付くことが出来ました。
それは、&#8221;誰かが笑顔なら、楽しそうなら、周りもつられて笑顔になる&#8221;ということと、&#8221;人の目を気にする前に、自分が楽しいのか、笑顔なのかを確かめる&#8221;ということです。
誰かの笑顔で周りも笑顔になるなら、自分が楽しいと思えることを全力でやって、自分が笑顔になれば、きっと周りの雰囲気も明るくなると思いました。
そうすれば、&#8221;人の目を気にする&#8221;ことも、&#8221;良い人と思われたい&#8221;と考えるのもなくなるのかなと思いました。
そのためには、まず、自分に正直に素直に生活してみようと考えました。
もちろん、時には相手に合わせることも必要です。
しかし、一度自分の気持ちに耳を傾けて、自分の素直な気持ちを受け入れてみようも思いました。
そして、その上で相手の考えを聞いたり、その時の状況を考えたりして、その時々に合う行動をとろうと考えました。
これから、今回気付けたことを習得していきたいと思います。
最後に、ここまで読んで頂き、ありがとうございました。
少しでも、読んで下さった方の力になれたら光栄です。
長文、失礼致しました。]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ラミです⑯</title>
		<link>https://www.mariage8116.com/news/551</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[S10312191000001]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 21 Jul 2023 01:41:06 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.mariage8116.com/?p=551</guid>

					<description><![CDATA[こんにちは、ラミです。先日実母と2人で話をする機会がありました。今回は、その中で二つお話しさせて頂きます。まず、一つ目は「実母と私たち兄弟の温度差」です。私たち兄弟は、「(実母には)親らしいことをこれまでしてもらったこと [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[こんにちは、ラミです。先日実母と2人で話をする機会がありました。今回は、その中で二つお話しさせて頂きます。まず、一つ目は「実母と私たち兄弟の温度差」です。私たち兄弟は、「(実母には)親らしいことをこれまでしてもらったこともないし、やってもらってないのに、こっちはやってやってる」と話していました。しかし、実母は、ちゃんと私たち兄弟を親として子育てした、と言ったのです。私はその時頭の中で「えっ、お母さんはちゃんと子育てしたんだ。だから、今、年取って面倒を見てもらえない！と不平不満を言っているんだ」と。今思えば、実母と３兄弟は「鏡」だなぁ〜と思いました。けど、それじゃ〜実母も&#8221;(介護を)やってくれない、面倒見てもらえない&#8221;と思ってしまう、と思いました。どこまで面倒見てくれたら、手を差し伸べてくれたら、寄り添ってくれたら、親にはやってもらったから感謝してる！と思うかは人それぞれの目線があるからなんとも言えませんが、私たち兄弟は３人ともそれらを実母にしてもらった記憶がないので実母を良いと発したことはありません。もしかしたら、私たち兄弟が親の愛を求め過ぎているのかもしれませんし、やってもらいたい気持ちが人より多すぎるかもしれませんが、実母と私たち兄弟とは「子育て」については、温度差が大きかったということがわかりました。今、82歳になる実母。少なからず、生まれてミルクを飲ませオムツを変え面倒は見てもらった。でなければ、今こうして生きてはない。そして、実母は実母なりに３人の子供をちゃんと育てた、と。この日から数日あとになりますが、私は実母を受け入れることができました。二つ目は、「実母の入浴」です。かなり久しぶりに入浴の手伝いをしました。腕が辛いと言いので、背中を洗いました。髪の毛を乾かすのも手伝いました。背中は小さく髪の毛は薄くなってました。先程の子育ての話しの後に入浴したからか、再度、年取ったなぁ〜。私も老後こうなるのかなぁ〜。とこの時は、複雑な心境でした。数日後、親に文句を言うのではなく感謝するんだと再確認しました。実母との久々の会話は、私にとって確認をさせてくれたのかと思いました。人それぞれの子育ての基準の差。何もしてもらってない訳じゃない、ミルク飲ませてオムツ替えて面倒見てもらったから、今こうして私は生きてる。私自身の「欲」が大き過ぎたのかもしれない。そして、両親に対して「感謝」の気持ちも持っていなかったことも再確認しました。感謝の心があれば、不平不満も愚痴も嫉妬もない、と。実母に対して「過去思考」を改めてることもできました。そして、今回初めて「受け入れる」と言うことをちゃんと理解し実行することができました。少しずつですが、実母や兄弟をちゃんと見て、理解することができる方向に向けました。今回の実母との2人だけの会話で、実母のことを受け入れ、理解する機会を貰えたのだとも思いました。今を生きて、未来思考で生きる。実行し続けます。ここまで読んで頂きありがとうございました。ご参考になれば幸いです。]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>カナリヤです㊼</title>
		<link>https://www.mariage8116.com/news/549</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[S10312191000001]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 09 Jul 2023 23:29:08 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.mariage8116.com/?p=549</guid>

					<description><![CDATA[こんにちは、カナリヤです。 今回は、私のコメントを掲載させて頂きます。 先日、私はまりあーじゅの先生に、高一の1学期はあまりいなかったもやもやが、高一の2、3学期から毎日いて、大きくなったり小さくなったりしていたことを話 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[こんにちは、カナリヤです。
今回は、私のコメントを掲載させて頂きます。
先日、私はまりあーじゅの先生に、高一の1学期はあまりいなかったもやもやが、高一の2、3学期から毎日いて、大きくなったり小さくなったりしていたことを話しました。
また、高2に入ってから、まりあーじゅの先生とお話をしたその日までももやもやはいて、今までに何度かもやもやを減らす対策をやってみたけれど、あまり長く続かず、またもやもやが大きくなってしまったことも説明しました。
まりあーじゅの先生は、私の話を聞いて、もやもやは本当はもやもやじゃなくて、私を勇気づけて、私の背中を押してくれるものなんだということを教えてくれました。
そして、その勇気づけてくれているものをもやもやにしているのは、私だということも教えてくれました。
正直、もやもやが本当は私の背中を押してくれるものだということには驚きました。
その話を聞くまで、私の中にそんな考えがひとつもなかったからです。
ですが、もやもやを作っているのは私だということは、何となく分かっていたので、それに関しては現実を突きつけられたような感じでした。
その後も、たくさんのもやもやのことを教えてもらいました。
まず、高1の1学期の時にあまりもやもやしなかったのは、その時のもやもやが本来の姿でいたからということです。
そもそも、高校に入学する勇気をくれたのも、高校に登校する勇気をくれたのも、本来の姿のもやもやだったのです。
だから、私は学校に行ってたくさん成長出来ました。
ですが、自分が成長できた理由に、もやもやが関わっていることを知らなかった私は、本来の姿のもやもやをずっともやもやとして認識し続けていました。
そして、もやもやがいた期間が長く、私がもやもやに依存していたこともあり、高1の2、3学期になって、&#8221;もやもやがいなかったら私は誰にも見て貰えないんじゃないか&#8221;、&#8221;もやもやがいなかったら私は1人になるんじゃないか&#8221;と考えてしまいました。
つまり、私は承認欲求を満たそうとしてもやもやを作ってしまったのです。
そして、私は自分を勇気づけてくれていた本来の姿に気づかないまま、それをもやもやにしてしまったのだと教えて貰いました。
だから、まずはじめに、もやもやをもやもやじゃなくて、&#8221;自分を勇気づけてくれるもの&#8221;だと認めることが大切だと言われました。
そのために、もやもやという名前を変える所から始めようとなり、私はもやもやを&#8221;クローバー&#8221;という名前に変えました。
また、&#8221;自分はちゃんと出来てる&#8221;と自分を褒めることも大切だと言われました。
他にも、毎日がこんなに幸せで、楽しくていいのかと不安になる必要はないとも教わりました。
人間は、嵐のように辛かった生活から、急に幸せで楽しい生活になると、&#8221;またあの嵐のような生活が来るんじゃないか&#8221;、&#8221;こんなに幸せで波風ひとつたたない生活でいいのか&#8221;と思うことがあるそうです。
そして、時にその考えは、自分自らその嵐のような生活を呼び起こすこともあるそうです。
まりあーじゅの先生は、私が高1の2、3学期にもやもやを作ってしまった理由に、これも入っていたのだろうと言いました。
たしかに、私は楽しくて幸せな時に、&#8221;こんなに幸せでいいのかな&#8221;とふと思う時がありました。
だから、まりあーじゅの先生は、私に自分らしく、幸せで楽しい生活を過ごしていいんだよと教えてくれました。
今回学んだことを忘れずに、日々習得して、クローバーと一緒に成長していきたいと思います。
最後に、ここまで読んで頂き、ありがとうございました。
読んでくださった方の力に少しでもなれれば幸いです。
長文になってしまい、申し訳ありません。]]></content:encoded>
					
		
		
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